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葉色BLOG

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マンネングサがすごい勢いで増えてる

マンネングサがよく増えます♪

使っている鉢が満杯。
もう伸びるスペースがないよ~

マルバマンネングサ

挿し木してみました


新しい鉢を用意して、
マンネングサを挿してみました。

増やし方…といっても
茎を適当な長さでちぎって、土をかぶせるだけ。

【スタート時】2014.9.18
マンネングサ挿し木9月18日

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
【約一ヶ月後】2014.10.12
万年草挿し木10月12日

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
【更に、約20日経過して】2014.10.31
マンネングサ10月31日

あら、簡単!
最初はスカスカ
土の表面も見えていたのが、
あっという間に葉っぱで覆い尽くされる程に増えていますね(^◇^)

特に、後半。
根付いてからの成長スピードが凄まじいです!!

マンネングサの伸び方を見越して、
かなーり余裕を持たせて植えたつもりだったんですが…
予想を上回る勢いで(^^;

entry_img_221.jpg

葉っぱが密集して
鉢の隅っこは、溢れてきました!(^^)!

フカフカ、丈夫で、よく増える。
ほんと、かわいい万年草です
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トトロの世界みたい!どんぐり拾い

お休みの日に
家族で出掛けたついでに、
ちょこっと車から降りて
木々の間をブラブラ散歩していたら

一瞬、
視界にキラリと輝くものが映りました。

近寄ってみると・・・

entry_img_220.jpg

どんぐり!!!

茶色くてスベスベしたドングリの実。
太陽の光が反射するとピカピカ見えるんですね!
宝石みたいで、すっごくキレイ!!

そこらじゅう、あっちこっちに転がっていて
びっくりでした。

丸々と太ったドングリを見つける度に、
みんな自然と笑顔(^^♪



拾っている最中も、も~う大変。
ときたま強い風が吹いて
枝がザワザワーっと揺れたりすると、
ボトボトボト~!!!という音といっしょに
大量のドングリが頭の上からが落っこちてくるんですよ。

おもしろくて、おかしくて
家族3人でゲラゲラ笑いころげながら
集めていたら

山盛りです

どんぐり拾い

あぁ
最高に楽しかった~

どんぐり拾いは
大好きな映画「となりのトトロ」の
ワンシーンみたいで、大・大感激

メイ ドングリ
(フリーの壁紙サイトから画像をお借りしてます)

まるで自分が『メイちゃん』になったかのような気分だったし、
夫も興奮しながら探してました。

子供よりも、
大人(私たち夫婦)の方が
夢中になって拾ってたかもね(*´ω`*)

どんぐりが実をつけるまで


木陰になって
地面が湿っている場所に落ちてたドングリは、
すでに発根しているものもありました。

どんぐり発根

根っこがニョロリ。

このまま土に植えて、
春まで待ったら芽が出てくるのかな~

自分で拾ったドングリを育てられたら、
きっと楽しそうだなって思うんだけれどね。

芽がでて、樹になって
また新しいドングリの実をつけるまで

地植えでも10年以上かかるらしい。

トトロ壁紙
(フリーの壁紙サイトから画像をお借りしてます)

小さな芽が
何年もかかって樹になり、
それが森になっていくのですね。

自然ってスゴイなぁ偉大だなぁ
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ウンベラータの水遣り[秋~冬編]

ウンベラータの葉っぱを
横から見ると

entry_img_219.jpg

こうですよね

普段は、元気よく
葉をピーンと四方に広げてます。

ところが、
鉢の中の水分が乾いて
だんだん お水が切れてくると…

P1020222.jpg

ウンベラータの葉っぱが
シナシナ~っと、
うなだれてきました

※※※
この写真は
『ウンベラータの萎れ具合』を分かりやすくしようと
水分の補給を意図的に少なくしています。

実際には
「ここまで水遣りを待つべきだ」
という事ではありません。

どんな変化があるのか、の
イメージ画像として御覧くださいませ
※※※

次は、同じ写真に矢印を付けてみますね。

ウンべ秋冬の水遣り

こんなふうに
葉が下向きになったら
「水遣りのタイミング」のサイン!


しな垂れ具合は
葉っぱが大きい方が分かりやすいかもしれませんが、
小さなウンベラータも茎や葉がショボショボと
うつむき加減になって水分量を教えてくれるので、
よーく観察して
水遣りのタイミングを計る参考にみてくださいね


秋~冬は植物の動きが鈍くなるので
水遣りの頻度も
これくらい控え目で、ちょうどいいと思います。


ウンべシャキーン

お水をやって
しばらく経てば、また元の姿にもどりますよ

200記事、達成です!


2013年2月に
ブログを立ち上げてから
この投稿で200目の投稿となりました

私にとって初めてのブログ。
ここまで続けてこられたのは、
なんと言っても読みにきてくれる人がいたからです。

相手の顔が見えないネットの世界で
こんなに優しくあたたかな人の繋がりがあるなんて―
ブログを始めるまでは想像もしていませんでした。


いつもブログに来て下さる方々はもちろん、
たま~にちょこっとでも覗いてくれる皆さまも・・・。
参加しているブログランキングの応援をして下さる方も
コメントを書いて下さる方も。

本当にありがとうございます。
感謝してもしきれないくらいの気持ちですm(_ _)m

そして今後とも
『葉色BLOG』を どうぞよろしくお願い致します
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7分の3

全部で7枚ある葉っぱのうち
3枚が黄変してしまったクワズイモ・・・。

いきなり、なぜ??

先週のブログで
『クワズイモとの付き合い方が分かってきたかも~』とか
書いたばかりなのに。。。

entry_img_218.jpg

健康な葉っぱの枚数が
一気に、半分に減っちゃったじゃん!!

( ´△`)爆


もしかしたら―
黄色く変色したのは
ハダニにやられてた葉っぱなのかな??

育て始めて、もうすぐ2年。
そろそろクワズイモと仲良くなりたいよぅ


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
今日は短い記事になってしまいましたorz

写真も1枚だけだし、
記事中に「役立つような情報」なんかも全く盛り込めず。
終わり方だって、な~んのオチもないという・・・(>_<)

せっかく読みにきて下さったのに、
薄っっい内容でゴメンナサイ
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いつまでベランダに出しておこうか、迷っている植物

寒さに弱いウンベラータや
南国系なモンステラなどの植物は、
防寒対策として
すでに部屋の中に入れてあるんですが・・・



比較的耐寒性がある植物は、
まだベランダに出してあったりします。

entry_img_217.jpg

↑ここら辺の植物です。

『気温5℃くらいまでは耐えられる』
と言われているような
  • ワイヤープランツ
  • シマトネリコ
  • アイビー
  • 多肉植物

「もう少しベランダで過ごさせて
様子を見ても良いのかな~」なんて思って。


ところが
最近になって、シマトネリコの葉が
急に枯れ散るようになったんです

シマトネリコ落葉

・・・ヽ(;▽;)ノ

今までにない落ち葉の量に、
ちょっと動揺ッ

このところの激しい寒暖の差
植物にも影響しているんでしょうか。
(先日の台風が去ってから、
ほんと急激に気温が低くなりましたもんね)

P1010233.jpg

ワイヤープランツやグリーンネックレスは
「霜にあてなければ大丈夫」とも聞くし、
ベランダに緑がなくなるのも寂しい感じがするので、
このまま戸外で冬越しさせてみようか―

それとも
植物を弱らせないように
部屋の中に取り込むべきか―

今年は判断と、タイミングに
ちょっと迷ってます。

・・・みなさんなら、どうしますか?
もしよかったら、ご意見ください(*^^*)
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グリーンネックレス!

粒々まんまる「グリーンネックレス」

もう何年も家にあるんですが、
ブログに写真を載せるのは初めてかも

entry_img_118.jpg

グリーンピースに似ていて
おいしそう~?!

多肉植物さんとの付き合い方が下手で、
水を必要以上に与えてしまったり。

雨にあたる場所に置いて、
梅雨の季節に
一部を腐らせてしまったり。

他にも
足元に置いてあった鉢を
不注意で蹴飛ばして、
土ごと全部こぼしてしまったり・・・。

今まで色々とやらかしてきました(-_-;)

そんな調子だったので
グリーンネックレスは
増えるどころか、減ってく一方

1381166043721.jpg

一時期は、こんなに↑
数が少なくなり 大ピンチも(>_<)


「このまま枯れてしまうんじゃ」と思い
かなーりビビってたんですが…。
グリーンネックレスは無事に
冬を乗り越え、夏も過ぎてくれまして。

グリーンネックレス新芽

ちょこっとずつ、
増えてきてるっぽいです

まだまだ土もスカスカだし
全体的に小粒なグリーンネックレスなんですが
やっと、ここまで回復できた~!!

1つ1つの粒を大きく、
プリプリなグリーンネックレスにする方法を
今、模索中です(*´ω`*)
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あれれ?なんだかクワズイモの調子が良くなってきた

水遣りのタイミングが掴めなくて
ずっと「加減が難しいなぁ~」とか思っていたのに。

このところは
なんだかクワズイモの調子がいい!

entry_img_214.jpg

新芽、続出!

こんなにスムーズに
葉っぱが次々と伸びてくるのって
はじめてかもしれない!!

ダメそうになっても、諦めない


私の間違った育て方のせいで
枯れかけの危機に瀕していたクワズイモ。

イモの部分がブヨブヨに腐ってからは
どんどん弱ってしまい・・・
全ての葉っぱがなくなった時期もありました。

そんな絶望的ともいえる
丸坊主な状態からの再出発でしたが

entry_img_137.jpg

また元気に復活してくれることを信じて―

最後の最後まで
諦めずに見守ってきました。

クワズイモ201410

あの時の
枯れそうだった傷痕
今も、くっきりと残ってしまってますが・・・

ようやく『クワズイモらしい本来の姿』を
取り戻しはじめているよう。

ツヤピカな緑の葉に
なんだか感激さえしてしまいます

ハダニなおった

あれから1年も経たずに、
ここまで漕ぎつけたクワズイモ!すごい!!


いつも全力でひたむき。
そんな植物の生きる姿は、いつも勇気づけられてばかり。
私自身も「真っ直ぐに生きるように」と
教えられているような気がしてなりません。

クワズイモと付き合うコツが分かってきたかも


すみません、話が少しそれてしまいました。

デリケートだと思っていたクワズイモですが、
苦戦しながらも接しているうちに
だんだん「どんな管理を好むのか」分かってきたような気がします。

①小さめの鉢で、水捌けよく!
②メリハリをつけた灌水を


この2つに注意したら、
そんなに難易度が高い部類じゃないみたい。


◇観葉植物の売場で、
クワズイモの鉢を見かけるたびに
不思議だな~って思ってたんだけどね。

あの、すごく窮屈そうな鉢に入れられてるのは
クワズイモを腐らせないためだったんですね!

実際にクワズイモを育ててみたら、納得でした。
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アイビーの蔓が伸びてきた

アイビーが元気です。

枝の先の方も、根元も。
全体的に葉っぱがついていて、
まんべんなくモサモサと茂ってます

entry_img_213.jpg

ピッツバーグという品種。

どんどん伸びて
鉢から葉っぱが溢れてきました!


5月頃は
こんな感じだったんですよ↓

アイビー ピッツバーグ

濃いめグリーンの
シックで落ち着いた印象ですね。


急成長を遂げたアイビーに
「葉っぱが増えてる!
こっちのツルも伸びてきた~」
などと
成長ぶりを喜んでいる私です(*´ω`*)

ピッツバーグは
「成長が速い」という噂の通りのアイビーですね


ピッツバーグの蔓拡大

さぁ
これからは、どう仕立てましょう…

このまま長ーく伸ばし続けるのか?
それとも一旦、短く切り戻してみようかな?




植物自体の成長も楽しみですが、
『どんなふうに飾ろうか』って考えたりするのも
ワクワクする時間なんだなぁと
そんなことを思いました

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今年も室内に取り込みました

今朝はかなり冷えましたね。
気が付いたら私は、
お布団にグルグル巻きで寝てました


そろそろ最低気温が15度前後になってきたのと、
台風の対策とで

春~秋までの間
ベランダに出している観葉植物を
部屋の中に入れる事にしましたよ。

entry_img_212.jpg

とりあえず仮置きで、
ダイニングのコーナーにウンベラータ。

どこに置こうか迷いましたが、
私たち家族(人間側)が生活する上での
動線の妨げにならない場合。

なおかつ、
ウンベラータに冬の間も
なるべく機嫌よく過ごしてもらえそうな所。

やっぱり
普段の暮らしに邪魔にならず
インテリアにも彩りを添えてくれる飾り方ーが理想ですよね(*^^*)


もし、しっくりとこない場合には
また移動させて
様子をみればいいのかな~
なんて思ってます。
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観葉植物の冬越し。管理のポイント

これからの季節は
観葉植物の取扱い方がデリケートになってきますね。

冬の寒さを上手く乗り越えられるよう、
秋冬の管理方法のポイント
思い付くままに書き連ねてみます。

①置き場所


まず、考慮すべきは光量&温度です。

日中は明るいところに


植物には太陽の光が必要不可欠です。

成長スピードが緩やかになり休眠する時期―といっても
まったく光合成をせずにいる訳ではないですよね。

だから冬の間も、
自然の光が差し込む明るい場所で
日当たりを確保した方がダメージを低く抑えられると思うからです。

夜は「気温が下がり過ぎない」場所に


日中は なんともなくても
夜間には気温がグッと低下する場所があります。

例えば
  • 玄関や廊下
  • 北側に面した部屋
  • 窓際(特に出窓など)
は、冷え込むので要注意

もし窓の付近に観葉植物を置く場合には、
夜間~朝方の室温も気にかけてみましょう。
ガラスから外の冷気が伝わってくる事もあるかもしれません。
↑意外と見落としがちな『盲点』だったりします

ちょっと部屋の中央側に移動させてあげるだけでも
だいぶ寒さが違ってくるのではないかと思います。

②水遣り


そして、もう1つ大切なのが水遣りです。

あまり成長しないシーズンは、
水分の補給を控え目にしておきましょう。

過剰な水遣りを避けるのは、
1.根腐れなど根のトラブル防止のため
2.鉢の温度を下げないようにするため
 (土に水分があると冷えたり、凍ったりするから)
 です。

量ではなく、回数を減らす


ここ、重要です。


『水遣りを減らす』という表現を聞くと
1回にかける水のを減らせばいいのかな?と
誤解をされる方がいらっしゃるのですが、それは大きな間違いです。

水遣りは
「土が乾いたら、鉢底から水が流れ出るまでたっぷり」が基本なのです。
よく晴れた温かい日の午前中を狙って
水遣りをしたら
鉢底に溜まった余分な水はすぐに捨てるようにします。

間隔の開け方は


なんだか植物が可哀想?な気がして
水遣りしたくなる時もあるかと思います。

でも、
「水遣りの頻度が多い=枯れない」ではないんです。
冬には、むしろマイナスに作用する可能性が高くなるという事を
ここでもう一度思い出してみましょう。

そろそろ水遣りかな→もう半日待ってみる
という感じで、
葉っぱのしなだれ具合など様子を見ながら
少しずつ灌水の間隔をのばしてみて下さいね。

つまり
水遣りの間隔は徐々に長くあけるんです。

■冬の保湿対策には霧吹きが有効


ワンポイントアドバイスです。
葉っぱの周囲を霧吹きでスプレーしてあげると、
空気の乾燥対策になります。

根への水遣りを控えている分、
地上部には水分を与えてあげる事を意識するといいと思います。
(もし面倒だったら、やらなくても問題ありませんよ)

③室温が5度を下回るようなら


特に寒い日の夜などには
念のために保温の対策をしましょう。

といっても、
植物に専用の暖房器具を使う必要はありません。
人間が暖をとるための暖房器具は
空気の乾燥や、急激な寒暖の変化など
むしろ観葉植物にとってストレスにもなると思います


簡単なもので充分、寒さを防げます。

  • 段ボールやビニール袋を被せる
  • 発泡スチロールの箱に鉢ごと入れる
  • 鉢を新聞紙で包んでみる
  • 二重鉢にする

二重鉢とは
ひとまわり大きいサイズの鉢を
外側にそのまま重ねて二重にすることです。

テラコッタや陶器などの鉢は、
手で触れてみて
ひんやりと冷たく感じる事がありませんか?

保温性が低い鉢を使っているものは
プラスチックの鉢で囲うだけでも、
根冷えの予防に効果があるかもしれませんね。

春になったら


長々と書いてきましたが、これで最後です。

植物が生きているのかどうか
わからない場合でも諦めずに、
時々水をやりつつ、そっと見守ってみてください。

もしも、
葉っぱがすべて枯れ落ちて
丸坊主になってしまったとしても・・・。
たとえば、
枝などの一部が変色して
黒っぽくなってきてしまったとしても・・・。

春にまた芽吹く可能性があります!!!

entry_img_211.jpg

そして。
一度 冬を経験すれば―
きっと もう大丈夫!

2年目以降の冬には、
植物は もう冬の寒さと
その乗り越え方を知っているんです。

それから管理する人間側も、
コツが掴めてくるので
観葉植物の管理もラクになるはずです。

大変に感じるのは1年目です。
やがて訪れる春を心待ちにしながら
がんばりましょう


観葉植物と
これから初めての冬を迎えるという方は
ぜひ 参考になさってみてくださいね。
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ウォールナットブラウンの棚に、大好きな植物を

大好きな植物を集めたコーナー

こちらの撮影は、随分前…
多分、5月頃に撮っておいた写真です。

茶色の棚に植物を飾る

濃い茶色の棚と、
葉っぱのグリーンのコントラストが良い感じ

最上段の植物は、
『背が高め&明るい場所に置きたい』チーム。

植物ディスプレイ

【前列】
3鉢ともミニバラ(グリーンアイス)

【奥側】左から
ウンベラータ、クワズイモ、ファトスヘデラ。

entry_img_210.jpg

真ん中の中段は、
直射日光があたりにくい位置。
なので多肉植物を。

最下段には
鉢が大きめ&重たいモンステラを配置してみました。

立体的に飾ってみる


ただ横一線に「ずらーっ」と植物を並べるだけでは、
スペースも無駄にとるし
なんだか野暮ったい印象になりがちでした。

こうして、棚を使って
高低さを出すディスプレイを意識してみると

コンパクトに要領よく
まとめる事ができました!!

しかも
空間にリズム感が生まれ、
1つ1つの植物も より一層の輝きを増して見える様になったと思います。


これからは棚やラック以外にも
ハンギングとかスタンドなどを活用して
もっとセンスよく飾れるようになりたいな。
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